カードゲーム研究所

使い方

ログインしなくても、探す・組む・共有するはそのまま使えます。

カードを探す

カード名でも、カードに印字されている番号でも引けます。 番号のほうが確実です。手元のカードの隅にある 「SDBH-BM12-045」のような文字列がそれにあたります。

収録弾から辿ることもできます。弾の一覧には、 その弾に入っているカードが番号順に全部並んでいます。

デッキやコーデを組む

枠を押すとカードを選ぶ画面が開きます。レアリティや収録弾、 アイカツならブランドやタイプで絞り込めるので、 候補が多いときはそこから狭めてください。

アイカツはコーデ、ドラゴンボールとガンダムはデッキと呼び分けています。 仕組みは同じです。

組んだ内容はURLに入っているので、 そのURLを保存しておけば後から同じものを開けます。

持っているカードに印を付ける

カードのページで「持ってる」を押すと記録されます。 ログインしていれば端末を変えても残り、していなければ その端末の中だけに残ります。

「探してる」も付けられます。同じカードを「譲れる」にしている人がいれば、 交換のページに出ます。連絡先を出すかどうかは本人次第で、 Xのアカウント名を設定した人だけが名前を出しています。

カードの写真を残す(アイカツのみ)

アイカツのカードは、写真を撮って登録できます。 カード裏のQRを筐体に読ませるとき、 現物を持ち歩かなくて済むようにするためのものです。

写真は自分にしか表示されません。公開される画面はなく、URLを知っていても他の人は開けません。 一度見た写真は端末にも残るので、店の中で電波が悪くても出ます。

カメラで撮る以外に、保存済みの画像からも選べます。 この機能があるのはアイカツだけです—— 他のゲームはQRを読ませる遊び方ではないためです。

デッキコードで受け渡す

組んだ内容は短いコードにできます。 Discordやメモ帳に貼っておいて、 あとから貼り付ければ同じ構成が復元されます。

人からもらったコードも同じように読み込めます。 前後に余計な文字が混ざっていても、たいてい拾います。

ホーム画面に置いておく

店で開くことが多いなら、ホーム画面に追加しておくと早いです。 iPhoneは共有ボタンから「ホーム画面に追加」、 Androidはメニューの「アプリをインストール」を選びます。

うまくいかないとき

よくある質問を見てください。載っていなければ お問い合わせフォーム からどうぞ。