アイカツアンコール研究所非公式ファンサイト

商品の目撃情報の使い方

アイカツ!アンコール・お菓子やグッズを見かけた場所を、みんなで教えあう

  1. 1商品を開く

    「商品の目撃情報」に、お菓子やグッズが並んでいます。見たい商品を押すと、その商品の目撃情報のページが開きます。

    お店の名前(支店名)は載せません。出るのは、都道府県・市区町村・店の種類・チェーンの名前だけです。

    商品の目撃情報の一覧。お菓子の商品が並んでいる画面商品の目撃情報を開く →
  2. 2見かけたら、教えてください(ログイン不要)

    都道府県を選ぶと、その県の市区町村が出ます。市区町村は、わかれば選んでください(わからなければ「選ばない」で大丈夫です)。

    店の種類(コンビニ・スーパー・ドラッグストアなど)を押し、チェーンは文字で探して選べます(これも、わかればで大丈夫です)。最後に「あった」か「売り切れだった」を押すと、送れます。

    同じ場所(市区町村と店の種類・チェーン)で送り直すと、前の報告が直ります。ログインしなくても送れます。

    都道府県・市区町村・店の種類・チェーンを選んで「あった」「売り切れだった」を押す入力の画面
  3. 3県や市区町村で絞って見る

    「いまの目撃情報」では、都道府県を選ぶと、その県だけを見られます。「あった」の報告があるところだけに絞ることもできます。

    人数に数えるのは、直近48時間の報告だけです。それより前の報告は、7日前まで「古い報告」として、薄く表示します(人数には入れません)。

    都道府県で絞り込むボタンと、県ごとの「あった・売り切れ」の人数
  4. 4チェーン別の内訳と、「地図で店を探す」

    県の中の、チェーンごとの内訳や、市区町村ごとの数が出ます。市と区は1人の報告から、町と村は2人以上の報告があるときだけ、市区町村ごとの数を出します。

    「地図で店を探す」を押すと、Googleマップで、その市区町村のそのチェーンの店が開きます。このサイトは、お店の情報を持っていません。

    チェーン別の内訳と「地図で店を探す」のリンク、「古い情報だけ」の県
  5. 5報告を1件ずつ見て、違うと思ったら「違った」

    「報告を1件ずつ見る」を開くと、報告が新しい順に出ます。古い報告には「古い報告」と出ます。

    見て違うと思った報告には、「この報告は違った」を押せます(ログイン不要)。自分の報告には押せません。

    「違った」が一定数集まると、その報告は外れます。うそやいたずらの報告を、みんなで外すための仕組みです。報告は来店した人の情報で、最新とは限りません。

    報告が1件ずつ並び、それぞれに「この報告は違った」ボタンが付いている画面

報告は来店した人のもので、公式の情報ではありません。最新とは限らないので、お出かけ前の目安にしてください。 画面は撮影用の例のデータで撮影したもので、実際の報告ではありません(入力の画面は、選ぶだけで、報告は送っていません)。 市区町村の一覧は総務省の全国地方公共団体コード、チェーンの一覧は © OpenStreetMap contributors(ODbL)と国土交通省の国土数値情報(行政区域データ)をもとにした目安です。 当サイトは非公式のファンサイトです。